並列接続形電源用避雷器  「MAK2、MAKN」

並列接続形電源用避雷器  「MAK2、MAKN」

並列接続形電源用避雷器  「MAK2、MAKN」

■ JIS C 5381-1 Class II 準拠
■ 電源ライン間、電源と接地間に並列に接続する避雷器です。
■ 並列接続形のため負荷電流を気にせずに設置でき、分電盤保護に最適です。
■ 地絡事故にも安全に対応するため、N-PE間保護用避雷器を新たに用意しました。
■ プラグイン構造でエレメントの点検・交換が容易です。
■ 端子はセルフアップ方式で配線が容易です。
メーカー (株)エム・システム技研

特長
電気設備を突然襲う雷サージ。
高度情報化に伴い、雷対策への社会的関心が高まるなかで、近年、低圧電源用避雷器のJIS規格が新規に制定されました。
エム・システム技研は、社会的ニーズに応え、各種電源系統に設置できるJIS対応避雷器を提供いたします。
 
● ご好評いただいていますMAK2が、JIS準拠になりました。
● 地絡事故にも安全に対応するため、
大容量放電管を採用したN-PE間保護用避雷器MAKNを新たにご用意しました。
● JIS C 5381-1 Class II 準拠です。
JIS C 5381-1は、電源用避雷器の安全性の基準です。
Class II は、主として分電盤に設置するタイプです。

詳細情報 並列接続形電源用避雷器  「MAK2、MAKN」

提供:ファクトリー・マート・ジャパン