蛍光灯点灯電源/直管用 「LSCシリーズ」
高精度 / 多機能でシステムに対応
京都電機器(株)

1. 球切れ検出回路により、管電流を検出、照明ダウンを検出し出力します。
2. モニター端子に、管電流に比例した電圧で0.2~1.2Vの電圧を出力しますので明るさを、メーター 等により、表示することが出来ます。
3. 外部調光端子に0~5Vの電圧を入力する事により、出力管電流を20~120%までリニアに制御出来ますので、 調光、一定光量などのシステムに組み込めます。
4. 外部 ON / OFF端子により、装置の起動、停止が出来、外部信号により点灯、消灯が出来ます。
5. 小型・軽量・低価格で画像処理のシステムに必要な機能を全て搭載している為、システムの機能アップに役立ちます。

